酸いも甘いも妄想恋愛

写真をクリックすると役者のプロフィールがご覧いただけます。
青池光芳

Mitsuyoshi Aoike

妄想恋愛かぁ…理想的…うーんむ。

妄想恋愛となると、やはり芸能人になるかな。

芦田真菜ちゃん。今気になる子である。

あの子が大人になったらどうなるのだろか?

あの子が大人になったら、俺は初老を迎える。

恋愛として果たして成立するのだろうか?

32歳の年齢差…。年齢差婚。理想的だ。

しかし、芦田真菜ちゃんが芦田真菜さんになった

時の芦田真菜さんが…どうなってるか…それが不安である。

Takashi Numatai

妄想…は するけど… 恋愛かあ……… 

道端で偶然出会う…… あの角を曲がると…… 

いつも 物思いに耽っている…… 

オイラが一方的に知っているだけ… 

いつか声をかけられたら… 

体が触れられる程 

近くですれ違うけれど 

その警戒するような 

誘惑するような 瞳に… 怯んで しまう… 

沼袋高
谷合りえ子

Rieko Taniai

特別なモノはなんにもいらない

朝、目が覚めたらおはようと言って

家を出るときにいってらっしゃい

帰ってきたらおかえりなさい

夕方からのんびり過ごして

僕が作った晩ご飯を食べて美味しいって言って

寝る前におやすみなさい。


そうゆうのが一番いい。

Hidenori Tanaka

朝、陽が昇った頃に車で出発。かけるBGは、チャゲアスやらジャズやら。

2時間ほど走ったところで目的地到着。レクチャーを受け早速フライト。

所謂、パラグライダー♪午前中いっぱい飛んだところで昼ごはん。

ジンギスカンの食べ放題を腹いっぱい詰め込んで、デザートには特濃ミルクのソフトクリーム(^^)

お腹が満たされたら午後のフライト。午後は気球に乗っての空中散歩で夕焼けを眺める。

2時間かけて都内に戻り、予約しといた船に乗る。船の行き先は東京湾上。

船に揺られグラスを揺らしながら、上を見上げると夜空いっぱいのスターマインで、

玉屋鍵屋のお祭り騒ぎ♪そのまま船でお泊りして、

次の朝日はデッキで迎える。いつかできるかな〜   そんな僕の妄想でいと。

田中英徳
齋藤了介

Ryosuke Saitou

今回のテーマ恋愛。


なんでしょうね、恋愛。


ウディ・アレンの映画のセリフ


『僕を会員にするクラブには入りたくない』


正にこれですね。

Kimura Kimu

鮎川まどか。

天道あかね。

ティア・ノート・ヨーコ。

小学生の頃の私が恋した女性たち。

ウォッカ。

ブエナビスタ。

篠田麻里子。

大人になった私が恋した女性たち。

いつの世も女は美しい。

キム木村
斉藤真

Makoto Saitou

みんな何かの病気かなんかで死んじゃって僕らだけが生き残ったら、

田舎に引っ込んで農業をやろう。田舎へ移動する際、

車を拝借して国会図書館で生活に必要な書物をトラックに積んで、

ホームセンターとか色々回って、ガソリンスタンドでガソリンを

出来るだけ手に入れて、遠出する時はカブで回ろう。

僕が長生き出来るとして、孫の代までには

綿花から着物を織れるぐらいにはなっておこう。

とか、子供の頃から時々考えます。ええ。

産めよ増やせよとかね。うーん。恋愛ってサバイバル!

Kazuya Kuriyama

気になる女の子がいるとする。そして目が合ったとしよう。

そこで僕のなかでたくさんの選択肢があらわれる…。

見つめつづける。微笑む。話しかける。気にならないふりをする。などなど…。

そしてその選択肢はまた数々の選択肢を生むのだ。枝葉のように分かれ、

無数にひろがっていく。もちろんその中から一つを選択し続けているのだが、

残りの選択肢を選んだ場合はどうなるだろう?もしかしたら、

そこには僕の知らない無数のパラレルワールドがあるんじゃなかろうか? 

そんなことをよく考える。

今日も僕の妄想は止まらない………。

栗山和也
長瀬祐

Yuu Nagase

ある日渋谷を歩いていると、外国人に声を掛けられた。

道に迷ったらしい。暇だったので目的地まで連れていってあげる事に。

ついでに買い物にも付き合ってあげた♪

綺麗な女性だ。フフ、得意の英語が初めて役に立った!

お礼に食事を奢ると言われ、それから意気投合して夜まで一緒に遊び回る。

そして…彼女の泊まるホテルへ!わお!自分でもビックリの展開!

翌朝一緒にホテルを出ると…、マスコミに囲まれる!何事!?

なんと彼女は映画のPRで来日していたハリウッドスターだったのだ!

という…アバンチュールに憧れます。

Takumi Kakinuma

用は自分が思い描く恋愛を頭の中でうかべ、ニヤニヤする事だと僕は理解しております。

これは100%ポジティブ思考から成り立ってますな。しかし、

完全ネガティブくそ人間の僕はそんな妄想が出来ないのです。なぜなら100%ネガティブだから。

ちょっとでも頭の中で妄想しようものならすぐにネガティブリミッターが発動し、

『なんて事を考えてんだ。俺みたいなくそ人間がそんな恋愛できるわけないだろう』

と考えてしまい、大いにへこみます。だから僕は妄想をしません。

僕の頭の中は、いかに自分が傷つかないように生きるかしか考えていませんので。。。

なんだか暗くなってしまいましたね。こんな感じにしてしまったので、

この場を借りて謝罪させて頂きます。ごめんなさいm(__)m あーぁ。幸せになりたい(  ;∀;) 

柿沼拓実
伊藤尚勇

Takao Itou

若き実業家である僕は、人を愛することを知らず、

周りから「仕事の鬼」「冷血漢」などと呼ばれながら、

他者を寄せ付けず仕事一筋に生きていた。


そんなある日、運命の少女に出会い僕の人生は大きく変わる。

それからというもの、事あるごとに白目になって顔に

縦線いれながら「この私が10も年下の少女に・・!」などと

叫びながら紫の薔薇を贈ったり、学校の進学を助けてあげたり、

少女の共演者に嫉妬したりの波瀾万丈な物語。

Takeshi Nakazawa

それはエレベーターの中でした。僕は人並みに学歴があって、人並みに就職をしてきた 

いわゆる普通のサラリーマン。彼女はたぶん大きな仕事を任せられてるんだろうか、手にはいつも 

荷物でいっぱいだ。都内の大きなビルに毎朝同じエレベーターに乗り合わせるんだ。9時32分、

いつも通り彼女がやってきた。今日こそは話しかけてみよう。 チン すーっ パタン「…。」

「あ…何階ですか?」「いつもの階です…。」「あ…そうです…ね。はは」「…。」「…あの~」

「ははいっ⁉」「これ…これよかったら食べて下さい。家を出るとき大家さんから貰うんです(笑)

甘いものですけど…」あ僕でよかったら…「好きなんです!甘いもの…」

「よかったー‼苦手だったから苦労してたの」「美味しそうですけど(笑)」「そう?」

「あ…じゃぁ…また…明日もね(笑)」「あはぃ…また…明日」僕の気持ち、上に参ります。

中澤丈
沢本美絵

Mie Sawamoto

妄想恋愛。。。中学生くらいの時にもっぱらしたよね、そりゃ!!

私の場合、スターとの恋愛ばかりでしたね(笑)超売れっ子ミュージシャン

との恋です。私はその彼の幼なじみなの( ̄∀ ̄) (地方出身限定。)

売れるまでずっと一緒だったけど、上京してブレイクしてからは距離が

出来ちゃって、いつの間にかその恋がフェードアウトしそうになった頃、

プライベートで訪れたお洒落なバーで再会(笑)そこからまた再燃、

今度は世間にもオープンな関係っていう流れで・・・( ̄∀ ̄)

かなりおバカだね(;∇;)/~~  でも妄想は自由だからね!

妄想中はそりゃもう幸せですよね☆★  最近してないなぁ、そう言えば…(笑)

Kyoko Ogihara

ある日突然ふくろうが手紙を運んでくる。


手紙にはとある学校への入学を許可する旨が書かれており、

教材のリストまで添えられている。

必須教材は杖に大鍋、得体の知れない教科書… 


あれ? これってもしかして☆ 


オリバー・フェルプス氏のようなイケメンが登場するとなお良い(笑)

荻原恭子
志村百香

Momoka Shimura

あっ、わたしは趣味でカメラ持ってよくフラフラ〜と出掛けるのですが

そぉゆーときの出会いとかちょっと運命感じませんか!?

「何となく思い立ってカメラ片手にひとり旅…

風景を思うままに撮ってたら、フレームのなかに同じカメラを

持ってる人が。なんとなくカメラを向けて撮ろうとしたら、

向こうも気付いてシャッターを押した。

声を掛けると、相手もひとりでフラフラっときたようで、

何だか意気投合しちゃって、少しだけ、一緒に歩いた。」

ねねっ、コレは男性も女性もきゅんとするはずっ(*^^*)

Maiko Maezono

高校生の純愛、制服デート。


女子高だった私には、とっても憧れのシチュエーション。


大人気漫画、「君に届け」を読むと心が洗われるような気がします。


「君に届け」、読んでみてください。


私の妄想が全部描かれています。

まえぞのまいこ
福地奏子

Kanako Fukuchi

ある晴れた日の午後。もう桜は散り始め。君と並んでこぐ自転車。

向かうは公園。カゴにはお弁当。おにぎり?サンドイッチ?

中身はなんでしょう。緑の芝生がふさふさの広場。

散歩する人たち、子どもたちの笑い声。自転車こいでお腹すいた。

料理上手だなんて言えないけど、君がおいしいといって 

食べてくれるならそれで十分。バドミントンでもしようか?

そんなこと話してたけど、結局お腹いっぱいで眠くなる。

寝転んで見上げた青い空。雲がゆっくりと流れていく。

そんな何でもないふつうの日常が今は幸せに感じる。

Misako Mogi

小さい時からずっと一緒にいた。性格はあまり良い方ではないが、

「ほら」と言って差し延べてくれる手の温もりが好きだった。

気がつけばお互い好きになっていて"恋人"という関係になった。

でも長くは続かなくて、高校卒業と同時に"幼なじみ"という関係に戻った。

あれから10年…私は結婚する。

『今、幸せを感じられるのはあいつのおかげだ』

そんなことを考えていたら愛する人の声がした。

「ほら」と言って差し延べてくれたその手は昔のように温かかった。

今日から私達は"夫婦"という関係になったのだ。

茂木美佐子
さとう波子

Namiko Satou


妄想恋愛



う〜ん、縁遠すぎて妄想すらままなりません…



カワイテマス、ワタシ……